2006年版 『北九州美味本』 発売開始!

北九州の飲食店ガイドブックとして人気の『美味本』最新号が、ついに発売されました。
2000年秋以来2年に1度のペースで発行されてきた『美味本』も、今年でなんと4弾目。
今回は掲載店舗数1000軒というボリュームはそのままに、新機能や特典が付いています。
この1冊で、あなたも今日から“北九州のグルメ通”!

定価:1,500円(税込)
(B5判 オールカラー 全272ページ)


 全店QRコード付き 
『美味本』は、インターネットでも利用できるスグレモノ。
各店舗に付いているID番号は、このグルメサイト『パクパクパーク』と、携帯電話のタウン情報サイト『北九州ナビ』での検索にとっても便利です。
今回は、
店舗ごとに2次元バーコードが付いて携帯電話での検索が更に便利になりました。
あなたの状況や好みによって使い方はあなた次第。思う存分使いこなしてください。

うれしい特典つき!!
今回は掲載店にご協力いただき、読者特典を付けてもらいました。『美味本』を見たと言うか本を持参すれば、掲載されている内容の特典が受けられます。協力店は約200軒!
早めに購入して、ぜひ有効にお使いください。
※店ごとに有効期限や使用条件が異なるので、『美味本』で詳細を確認のうえご利用ください。
特集のテーマは
今回の巻頭特集は“北九州のおいしい自慢話”と題し、「紫咲川美食循環計画」(※1)「小倉焼うどん研究所」(※2)「小倉ロールケーキ研究会」(※3)といった、北九州の食文化を盛り上げている3つの団体にスポットを当て、活動内容やその団体に参加している飲食店のオリジナルメニューなどを紹介します。

    1. 紫川の上流・井手浦地区の農作物(紫咲米、紫芋、紫キャベツなど)を使ったメニューを提案。紫川下流の小倉都心部の飲食店で展開。
    2. 小倉発祥といわれる焼うどんのPRを目的に、全国各地でのイベントやシンボルマークの募集、焼きうどんマップ作成などの活動を展開。
    3. “ロールケーキを通して小倉のまちおこし”を合言葉に、小倉のロールケーキ紹介、アイデア提案、各地でのイベントなどを展開。